« 「AJAXの本質」+「UIEngine用アプリ」=データバインディングの最初の一回はサーバーで | メイン | UJMLサンプル092:配信側が強引に広告まで配信するRSSリーダーができるかもしれない »

SDK2.0で明らかになる、UIEngine及びUIEPlayerのライセンスについて(2006/03/16)

License  UIESDK2.0をインストールするとライセンスに関するドキュメントもインストールされる。SDK1.5のライセンスから変更された個所がかなりあるが、第三者的開発者には極めてうれしい内容だ。

 非商用利用ならUIEPlayerを無償で利用できるのだ。普通に開発言語UJMLを使って普通にアプリケーションを作り、無償で公開するだけのひとにとってはうれしい内容だろう。ただし、UIEPlayer をハックするひとは、しっかり読んでおいた方が良い内容でもある。

 いずれにせよ、このサイトにおいても以下のようにライセンスについてはまとめて表示する。
---
Your use of the UIE Player software is subject to the relevant restrictions and limitations set forth in the Software License Agreement for Non Commercial Use of UIEvolution Platform Software, a copy of which can be viewed at
http://developer.uievolution.com/licensing.html
or
http://developer.uievolution.com/licensing.wml).

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
https://www.typepad.com/services/trackback/6a00d8341c2e2e53ef00e550a9ad1b8834

SDK2.0で明らかになる、UIEngine及びUIEPlayerのライセンスについてを参照しているブログ:

コメント

この記事へのコメントは終了しました。