セカンドライフにはまっていかん(2007/08/03)
最近すっかりセカンドライフにはまった。とは言うものの、セカンドライフ内でのアバターに服を着せたりして楽しんだり、小銭を稼いでいるのではなく、楽しむ目的はセカンドライフ内のスクリプト言語「リンデンスクリプト(LSL)」だ。
セカンドライフ内では専用の島を用意し、そこで一人コーディングである。リアルの世界でも篭ってコーディングである。一人合宿だ。
最近、セカンドライフはダメだとかそんな論調をよく目にしたが、私の周りはとりあえず皆はまっている。その中で、感じるのは周囲にはまる人がいないと、つまらないということだ。グラボ等、ハードの敷居の高さで意外と同じように楽しめる人も周りに少ない。
そういえば、UJMLを始めてかれこれどれだけたつだろうか?当時は作ったものを見せられる相手がいなかったが、セカンドライフではとりあえず見せて「あぁ、だめだねこんなの。」とか、フィードバックを得られるのはあの時より楽しいのかもしれない。
「リンデンスクリプトだ」というブログでも始めようか。。。
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